Ⅶ.プロフィール

菅野 淳史(かんの あつし)
トランペッター

1974年生まれ。この世界では珍しく20歳で初めてトランペットを手にした遅咲きミュージシャン。しかし周りからは「練習の鬼」と呼ばれ、“トラッドジャズ界若手No.1トランペッター”と呼ばれるに到った努力の人。
繊細な表現から弩迫力の熱演、鋭いアドリブなど多彩な表現力と技術を持つ。

新宿トラッドジャズフェスティバル実行委員長・永谷正嗣氏の薫陶を受け、2001年より同祭にレギュラー出演。「古川奈都子ソウルフードカフェ」「カンザスシティバンド」「ONE TIME BRASS BAND」を始め多数のニューオリンズ / ディキシー / スイング系バンドに参加。
また「にっぽん丸(商船三井)」「東宝ダンスホール」「東京スイングダンスソサエティ」などダンスシーンでも演奏を重ねる。

現在は「菅野淳史トリオ」を率い、2017年 2ndアルバム「ATSUSHI KANNO TRIO」をリリース。
さらにオールド・ジャズのプレイスタイルを活かし、様々な録音やアーティストのサポートも行っている。


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